数字でひも解く 自己対話の学校

数字で見えてくる受講者の姿
現在の年齢。平均年齢36.5歳。20代18%、30代46%、40代31%、50代5%。
雇用形態。正社員62%、フリーランス11%、契約・派遣社員15%、パート・アルバイト5%、休職中3%。
参加地域。関東74%、中部10%、近畿10%、北海道3%、中国3%。

自己対話を学ぶ前は
どんな課題がありましたか?

パートナーシップ 15
自己理解・自己軸 9
仕事・働き方 8
感情の安定 7
将来・人生設計 6
家族 4
人間関係全般 4
お金・経済 3
2026年2月メンバーアンケート/有効回答17名・複数回答
MEMBERS' VOICES

学んでいる方の、
リアルな言葉。

動画で仕組みを知り、コンサルで具体的に方向性や言語化をしてもらうことで、少しずつ自分というものを客観的に見られるようになりました。

40代・参加歴3〜5年

以前は社会復帰はもう無理だと思い込んでいましたが、今は社会的なステップアップを目指そうと思えるところまで変化しました。

40代・参加歴3〜5年

ただ落ち込む、ただいらつくだけではなく、そのあとに「なぜだろう」「別の見方はあるかな」と考えるようになりました。

30代・参加歴5年以上

出来事や感情の渦中にいるだけだった自分が、今は自分でも驚くほど、それらを俯瞰している時があります。

30代・参加歴5年以上

以前は頭の中にいつも他人がいる感じでしたが、人に過度に期待することが減り、今は自分に集中できています。

40代・参加歴5年以上

現実の大きな動きよりも、嫌なことが起きた時の感情の揺れや不安から、早めに抜け出せるようになったことが一番の変化です。

30代・参加歴3〜5年
2026年2月メンバーアンケートの自由記述から、意味を変えない範囲で抜粋・一部整文しています。

“わたし”と繋がる、世界が動く
人生が動き出す自己対話トレーニング

自己対話の学校では、人生に停滞を感じている女性に共通する“自己対話のクセ”を発見・修正し、毎日に再び躍動感を取り戻すことをゴールとした独自プログラムを提供しています。

調査について
本ページは、2024年5月および2026年2月に実施したメンバーアンケートをもとに構成しています。設問ごとに調査時期・有効回答数が異なります。アンケートは任意回答であり、すべての在籍メンバーを対象とした全数調査ではありません。複数回答の設問では、合計人数が有効回答数を上回ります。