頭の中にいた「他人」が減り、自分に集中できるようになりました
人との関わり方が変わりました。
以前は、人に過度に期待することが多く、自分の頭の中に常に他人がいるような感覚がありました。
今は、人に過度に期待することが減り、自分に集中できています。
人との関わり方が変わりました。
以前は、人に過度に期待することが多く、自分の頭の中に常に他人がいるような感覚がありました。
今は、人に過度に期待することが減り、自分に集中できています。
以前は、出来事が起こるたびに感情にどっぷり浸かり、落ち込んだり悩んだりして余裕がありませんでした。
今は、自分の状態を俯瞰して捉えられる場面が増えました。
上司と会話している最中にも、「今、私は緊張しているな」「相手の出方を気にしているな」と、自分の状態をどこか冷静に観察している自分がいることで、心のゆとりにつながっているように感じます。
両親に構われることを面倒に感じて雑に扱ってしまい、そんな自分に嫌悪感を持つこともありましたが、「なぜ自分がこの状態になるのか」がわかり、自分の取り扱い方がわかってきました。
誰かに依存しても、自分が感じている寂しさが埋まるわけではないことも自覚できるようになり、相手に求めることも減りました。
個人プランからグループプランという流れで約2年学び、メンタルの安定が一番大きな変化だと感じています。
個人プランを受けて半年ほどで、長年悩み続けていた母との関係が大きく変わったことにも驚きました。
メンタル面については、はじめは「時間が経って落ち着いただけで、コンサルのおかげではない気がする」と正直思っていました。
でも、大きなネガティブな状態になること自体が以前より減り、悩んで泣くことも本当に少なくなりました。
悩みはいろいろありますが、コンサルを受け、その都度自分を振り返っていくなかで、少しずつ悩みの原因が見えるようになってきた感覚があります。
今でも人間関係を難しいと感じたり、「同じことが起きたら怖い」と思うことはあります。
それでも、「以前とまったく同じではないだろうな」という不思議な安心感があります。
これからの自分を楽しみにしたいと思っています。
現実の見方が変わって、生きやすくなりました。
母との関係がとても良くなりました。
また、ネガティブなことが起きても「ここに相談できる」という安心感を持てるようになりました。
VOICE
受講生コメント