もっと、“わたし”と、話してみよう。

【やりたい仕事ができるようになりました】

昔から文章を書く仕事に誇りとやりがいを感じる私。なのに現実は「執筆の仕事をする部署から他の業務を担う部署に異動になる」「私のやりたい仕事を後輩がかっさらっていき嫉妬が爆発」と心の望みとは逆の方向に。「私は書きたい。私にしか書けないものがある。それが誰かへの貢献になる」と決めてから、今の部署にいながら署名付きの執筆の仕事を貰えるようになりました。周りの人から「助かる」「よく書けてる」と褒められて、「叶えられた」と実感。しかも、私が書いた文章を大好きで尊敬する彼(上司)が見てくれて喜びが倍になりました。

この記事を書いた人

江藤有紀 自己対話の学校主宰。女性向け商業施設の運営に従事したのち、人間心理についての発信を始め、人生相談を受けるようになり独立。
人生の悩みは、自分との繋がりが薄くなっているサインと捉え、自己対話を体系的に学ぶプログラム企画などを行う。 著者プロフィールを見る

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自己対話の図書館は、人生の停滞や繰り返す悩みなど6つのテーマを中心に、自分との繋がりを取り戻すことで解消していくヒントをまとめた場所です。
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