自己対話の学校 INNER DIALOGUE SCHOOL

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自分の思考を、少しずつ客観的に見られるようになりました

自分が何を望んでいて、なぜこんなにイライラするのかがわからず、自分をもっと知りたいと思っていました。

動画で仕組みを知り、コンサルで具体的な方向性や言語化をしてもらうことで、「そういうことか」と納得することが多かったです。

自分から出てくる言葉をノートやスマホのメモに記録する量が増れるにつれて、自分というものを客観的に見られるようになったり、「私はずっと同じ思考をしているな」と気づいたりするようになりました。

学んだことを周りの人にも照らし合わせて見ることで、「この人はこんなことを望んでいるのかもしれない」と考えたり、「これは自分が相手にしていることと一緒だ」と自分に返したりする気づきにもつながっています。