SELF DIALOGUE LIBRARY

江藤 有紀

自己対話の図書館 編集者
自己対話の学校 主宰
江藤有紀
PROFILE

プロフィール

2014年より、自己対話を軸に、感情・思考・人間関係・人生の停滞についての発信、講座設計、教材制作を行う。

個人相談、長期講座、全国でのセミナー開催などを通じ、自己対話に関する活動を続ける。

静かな内省と、現実的な構造理解の両立を大切にしながら、文章・教育・空間づくりなど、領域を横断した活動を行っている。

ACTIVITY

活動について

2014年より個人相談・講座活動を開始。

これまでに約1,500回以上の個人相談、全国13地域・累計70回以上のセミナー開催、長期スクール運営などを通じて、人間関係・感情・人生の停滞に関する実践的な支援を行ってきた。

2016年からは、自己対話スキルを体系的に学ぶためのスクール事業「脳トレカレッジ」を開始。
その後、スクール名称を「自己対話の学校」へ変更し、継続的な学習・対話・実践の場を運営している。

また、対話や内省は「場所」や「空間」の影響も大きいという考えから、植物や自然を取り入れたシェアラウンジ・レンタルスペース運営なども行ってきた。

LIBRARY

自己対話の図書館について

自己対話の図書館では、感情・思考・人間関係・人生の停滞など、日常の中で繰り返されるテーマを扱っています。

長年の活動や対話を通して、人生の悩みは自分自身との関係性と、深く結びついていることが多いと感じるようになりました。

この図書館ではそうしたテーマを、自己対話という視点から整理・記録しています。

掲載している記事は、これまでの活動や対話を通して得た視点をもとに、すべて江藤有紀本人が執筆・編集を行っています。

HISTORY

略歴・活動歴

2008年
明治大学卒業後、東京メトログループ会社に入社。
商業施設の販売促進業務を担当。
2014年
独立。個人相談・講座活動を開始。
2014年〜
約1,500回以上の個人相談、全国13地域・累計70回以上のセミナー開催などを行う。
2016年
スクール事業「脳トレカレッジ」を開始。
2019年
東京都中央区に、花と植物に囲まれた「花庭サロン」を開設。
2020年
京都府中京区に、樹木を取り入れた「Share Lounge Kyoto Mamori」を開設。
2023年
活動名称を「自己対話の学校」へ変更。
2026年
オウンドメディア「自己対話の図書館」を開始。
WORKS

現在の活動

現在は自己対話の学校の運営を中心に、下記の領域について活動を行っている。

  • 講座設計
  • 教材制作
  • 執筆
  • 動画制作
  • 自己対話の図書館の運営

また、自己対話や内省をテーマにした講演・取材・イベント企画なども行っている。

CONTACT

依頼・問い合わせ

講演・取材・執筆・イベント等のご相談は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

自己対話・人間関係などをテーマにした講演、取材、執筆、イベント企画等のご相談を承っています。(自己対話の学校が窓口になります) 

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