ABOUT
「私の場合」が見つかる、人生を読み解く知の倉庫。
幸せな人生を送りたい。
ただそれだけのシンプルな願いなのに、なぜ、こんなにも難しく感じるのでしょう。
自分らしく生きる、多様な生き方、ウェルビーイング…人生の選択肢は、以前よりずっと広がりました。
一方で「とりあえずこの人生を選んでおけば安心」というような、普遍的な正解は少なくなっています。
ここは、女性がライフステージの変化や人生の節目で迷ったときに、新しい視点や可能性と出会うための場所です。
生き方、人間関係、パートナーシップ、家族、キャリア、そして自分自身について。
人生についてたくさんの知識を得ても、最後に残る問いは、とてもシンプルだったりします。
「で、私の場合はどうしたらいいんだろう。」
自己対話の図書館は、その問いを考えるためにつくられました。
「私の場合」が見つかる、人生を読み解く知の倉庫として。
LIBRARY GUIDE
図書館の楽しみ方
今のあなたに近い入口から、「私の場合」を探してみてください。
- 01
人生のテーマから探す
恋愛、仕事、家族、キャリア、自分自身のことなど、女性の人生にまつわる大きなテーマから探せます。
- 02
年代・ライフステージから探す
今の年代や、人生で迎えている出来事・節目から探せます。
- 03
悩み・モヤモヤから探す
今起きていることや、うまく言葉にならない気持ちに近いところから探せます。
- 04
キーワードから探す
すでに気になっている言葉やテーマがあるときは、キーワードから図書館全体を検索できます。
自己対話の図書館では、さまざまな女性の「私の場合」に届く知を増やしていきたいと考えています。
もし今の図書館に、あなたの悩みや状況に近い記事が見つからなければ、「こんなテーマについて読んでみたい」とリクエストしてください。
すべてのリクエストにお応えできるわけではありませんが、今後の記事づくりの参考にします。
※窓口は自己対話の学校になります。
記事を読んでも、「で、私の場合はどうなんだろう。」が残ったならば、記事を執筆している江藤有紀に「私の場合はどうか?」直接聞くことができます。
公式LINEの専用フォームから、あなたの場合を教えてください。
無料で文章による見立てを受けられます。
※窓口は自己対話の学校になります。
ABOUT THE SCHOOL
この図書館を運営している「自己対話の学校」について
自己対話の学校は、東京を拠点にオンラインと対面で学びを届ける、女性のための自己対話スクールです。
2013年より、主宰・江藤有紀による女性の個人相談からスタートしました。(講座参加者3,000人超、長期プログラム支援800名超)
生き方が多様化した現代、女性はライフステージの変化や人生の岐路でさまざまな悩みを経験します。
恋愛、夫婦、家族、人間関係、仕事、生き方など、そのテーマはさまざまですが、根本に共通しているのは「自分との対話」が難しくなっていること。
そこで、自分との対話「自己対話」を専門に学び、人生をダイナミックに動かしていくことを目的として作られたのが、自己対話の学校です。
メディア「自己対話の図書館」は、学校を運営する中で蓄積してきた知識や考え方を、誰でも読める形にした場所です。