もっと、“わたし”と、話してみよう。

もっと、
“わたし”と、
話してみよう。

いつでもどこでも、誰とでも。
時間も場所も関係なく、繋がれるようになった今。

他者と繋がることの大事さが、色んなところで語られています。

でも、一番近くにいる“わたし”と、
静かな時間の中で語らう機会はどうでしょうか。

自己対話の図書館は、つい後回しにされてしまう“わたし”に
意識を向けてみたくなる、そんなヒントを集めた場所です。

もっと、“わたし”と、話してみよう。

自分を見る目が、ほんの少し変わるかもしれません。

自己対話の図書館で扱うテーマについて

自己対話が少なくなると、自分の本音とつながる力が弱くなり、人生のさまざまなテーマに停滞や違和感が生まれやすくなります。

この図書館では、代表的な6つのテーマを通して、現状を見つめ直すための視点をまとめています。

自己理解

自分が何を望み、何を大切にしているのかを見つめる視点を扱います。

思考・感情

思考と感情の関係性や、見えにくくなった感情のケアについて扱います。

人生全体

人生の停滞感やアイデンティティの揺らぎについて扱います。

人間関係

依存や期待、コミュニケーションの癖を整理する視点を扱います。

パートナーシップ

親密な関係の中で起こるすれ違いや孤独感を扱います。

仕事

キャリアや働き方を、自分とのつながりから見直す視点を扱います。